給水管取出工事
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現状 道路にラインを入れてカッターでアスファルトを切断します。 |
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掘削 剥がしたアスファルトの部分を少しずつ掘削していきます。 |
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サドル付分水栓取付・防食フィルム 給水本管よりサドル付分水栓を取付、本管に穴を開けて廻りに防食フィルムを巻きつけた状態です。 |
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引込管延長 サドル付分水栓より宅地内に引込管を延ばしています。(この画像では神奈川県営水道エリアなので、道路より80cm下で埋設しています。) |
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転圧 砂を規定深さで入れ、ランマで転圧しています。 |
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明示シート 道路を横断して管を布設する場合は、大体道路より30cm下でこのように明示シートを入れておきます。将来的に様々な工事がどこであるかわかりませんので明示シートを入れて注意を促しておきます。(例えばガス管等の布設工事があった時にも管の位置が分かるので、誤って切断される心配が無いので生活に支障をきたしません。) |
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路盤工 砕石を入れて転圧したところです。(基本的にバス等が走る大通り以外は大体30cmから砕石で転圧します。) |
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復旧 掘削した道路を合材で舗装します。(公道の場合はこの後に掘削面に応じて本復旧し直します。) |